Itadaki Collective

転職者の声

Itadaki Collectiveを通じてアメリカで活躍するシェフたちの声をお届けします

田中 健太

ヘッドシェフ @ Omakase by Kenshi

ニューヨーク, NY

京都の割烹で10年修行した後、アメリカで自分の腕を試したいと思いChefToUSAに登録しました。英語はほとんどできませんでしたが、在米スタッフの方が面接の通訳からビザ申請まで全て日本語でサポートしてくれたので、安心して渡米できました。今ではニューヨークのお客様に懐石コースを提供しており、毎日やりがいを感じています。アメリカで挑戦したいシェフの方にはぜひおすすめしたいサービスです。

前職: 京都 割烹まつもと

佐藤 美咲

スーシェフ @ Sushi Misa

ロサンゼルス, CA

女性の寿司職人として、日本では活躍の場が限られることもありました。ChefToUSAを通じてロサンゼルスのレストランに出会い、今では対面カウンターで毎日お寿司を握っています。渡米前のビザサポートや住居探しまで手厚くサポートしていただき、到着後すぐに仕事に集中できる環境が整っていました。アメリカでは実力で評価されるので、日本食の技術を持つ方には大きなチャンスがあると思います。

前職: 東京 鮨おおつか

山本 大輔

ヘッドシェフ @ Hakata Ramen Lab

サンフランシスコ, CA

博多で5年間ラーメン作りに打ち込んだ後、アメリカでの挑戦を決意しました。ChefToUSAのスタッフは現地のレストラン事情に詳しく、自分のスキルに合ったポジションを紹介してくれました。英語力ゼロからのスタートでしたが、現地スタッフとの調理のやり取りは「味」で通じます。今ではサンフランシスコで自分のレシピのラーメンを提供でき、お客様の「おいしい」の一言が何よりの喜びです。

前職: 福岡 博多一風堂

鈴木 翔太

料理長 @ Izakaya Shota

シカゴ, IL

大阪の居酒屋で料理長をしていましたが、海外で日本の居酒屋文化を広めたいと思い登録しました。最初は渡米の手続きが不安でしたが、ChefToUSAの担当者が一つ一つ丁寧に進めてくれて、3ヶ月でシカゴに到着。現在はシカゴで「本場の居酒屋料理」を提供しており、現地のお客様にもリピーターが増えています。料理人としてのキャリアの幅が一気に広がりました。

前職: 大阪 居酒屋まるしげ

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